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本日の観劇は シティーリビング貸切公演。幕間に抽選会があって、となみちゃんのサイン色紙が当たりました。
えっと・・・本当に欲しいサイン色紙は違うけど(ごめんとなみちゃん)嬉しかったです。 『ベルサイユのばら』の時に当てた フェルゼンのわたさんのサイン色紙を持っているから(笑) その横にちゃんとサランラップ(笑)をかけて飾らせてもらいます(笑) このサイン色紙には 生写真も付いているので、フェルゼンに扮したわたさんの横に 赤いアオザイ風のチャイナ服姿のやたらとはったりをきかした となみちゃんの写真が置かれる訳で・・・ えっと・・・ 大丈夫、フェルゼンルックでも わたさんは包容力のある人だから・・・はったりきかしている となみちゃんにも負けないと思う(笑)多分(笑) 終演後、貸切公演(1部)恒例の わたさんのご挨拶もあり、お芝居中の仮装パーティー・シーンでの わたさんのコスプレ(すでにコスプレ扱い(笑))は やはり6種類あるそうです。 最後には わたさん恒例の 『お楽しみいただけましたでしょうか?』 というご挨拶も聞けて、一緒に観劇していた グリーンちゃんとは顔を見合わせて つい微笑む。 わたさんの「お楽しみいただけましたでしょうか?」と私たちに聞いてくださるの大好きです。(笑) もうこのご挨拶が聞けなくなるのかと思うと寂しい・・・(苦笑) 観劇後 美稀千種さんのお茶会へ 私にとって2度目のお茶会参加 楽しかったです。 しかし、今回はグリーンちゃんにお誘いを受けて行ってきたのですが、グリーンちゃんの顔の広さに唖然。 ほんにぃ 顔の広いお人や。 みきちぐさんのお茶会なので、エリック中心で話は進んでいきました。 そして私は わたさんファンなので(笑) えらくわたさんネタには反応しちゃう人となっていたような。 わたさんのさよなら公演なので、わたさんの話が ちらりほらりと登場してくれてねぇ ちょっと嬉しい。 その中でも 組配属になった時に、寮でわたさんと同室になり わたさんとは学年も離れていたから とても緊張して その日を迎え、 同期生に “正座して三つ指ついてご挨拶するんだよ”と言われ、ドアの外から スリッパの音が聞こえる度に 正座して三つ指たてていたとか(笑) わたさんが帰ってきて、ドアが開き、みきちぐさんが 正座して三つ指立てて挨拶をする姿に わたさんはひいていたとか。(笑) わたさんに 変った人だ・・・とずっと思われていたらしいという事が つい最近発覚したと言っておりました。(笑) ちなみに 同級生に “ちゃんと正座して三つ指ついた”と言ったら、“本当にしたの?” とみきちぐさんは言われたそうです。(笑) 誰だろう? そんな事を みきちぐさんに言ったのは(笑) 同室の時の わたさんとのエピソードは とても言えない事だらけだから内緒(笑)だそーです。 ファンからしたら 内緒と言われると聞きたくなるのが性というもので(笑) とても気になっていたりして(笑) いろんな話をしてくれたと思う。 お芝居冒頭の ウェルカム・パーティーで アンソニー@とうこちゃんとの絡みも、「あの子可愛いよね?」(多分バーバラの事?)とか「あの子、紹介して!」とか その都度 違う話をされているそーです。 しぃちゃん船長さんとの絡みは、同期だからやりやすいらしい。 みきちぐさん・・・そーだった、しぃちゃんと同期なんだよねー(笑) みきちぐさんは 細くて綺麗なおねぇさんでした。 舞台で観てると、私のイメージ的には やんちゃそーやなぁ~(失礼!)っていうイメージがあるのですが、落ち着いた雰囲気の綺麗なおねぇさんでした。 男役さんっていうとちょっと華奢にも感じるかな?(笑) 握手もしてもらいました。 ドキドキ・・・は すいませんしなかったのですが(笑) どうしていいのかは 分からなかった。 「あ・・・ども・・・」みたいな(笑) 初めて参加したのは、樹里ぴょんの宝塚での最後のお茶会だったので、人数を比べる訳ではないけど、あの時は最後のお茶会という事もあって、凄い大人数だったりした(らしい)から、握手会なんかもなかったのね、今回は みきちぐさん、ちゃんと1人1人と握手をしてくれて みきちぐさんも一緒に 写真(テーブル毎に、)撮影。 何だか 照れました。 緊張したとかじゃなく照れた(笑) えっと何を言ったらいいんだろう? とかって思って。 どうなんでしょう? そういう時って何て皆さんは言うの? 照れて 私の方が「やーー・・・どうもっ!」みたいな(笑) あははは 皆さん ちゃんとみきちぐさんに手渡すお土産を持参するんですね。 そうなのか? そういうものなのか?・・・と 私がびっくり。 そんな気のきかない私なのに、何と、生写真のお土産を貰ってしまいました。 しかも同じテーブルの人からは 羨ましがられる(笑)レアもののサイン入り写真。 みきちぐさんの手で自ら引かれた番号にビンゴでした。 ありがとうございました。 やー 暫くは家宝にさせていただきまする(笑) 「愛するには短すぎる/ネオ・ダンディズム」祭り開催中で、実は私、そうとうお疲れ入ってる(笑)のですが、行ってよかった。行けてよかった。 お誘いありがとう。グリーンちゃん!xxx 楽しかった みきちぐさんのお茶会がおひらきとなる前に、みきちぐさんが 「楽しんでいただけましたか!?」と言ったの。 グリーンちゃんと私は その言葉に また顔を見合わせて 微笑んでしまう。 これからもこうやって わたさんの尻尾をどっかで 探しちゃうんだろうなぁ~と そして他愛のない その尻尾に触れた時には、幸せな気分になれるんだろうなぁ・・・と実感した瞬間でした。 PR
何とか ギリギリセーフで日生劇場 月組公演「オクラホマ」観劇へ 行ってきました。
越リュウさまの女装姿を 見なくては! っつー一念でいく事に決めた「オクラホマ」 越リュウさまが どっから見ても女性で驚いた。 きっきれ~って顎が落ちるかと思った(笑) けど、「オクラホマ」は・・・私には理解不能な物語でございました。(苦笑) 私の読解力の無さが原因ではあるとは思うのですがね(苦笑) 物語は至ってシンプル。 カーリー@轟さまとローリー@あいあいの恋愛顛末。 潔くそれだけ(笑) だからねぇ、もう話の展開がないの(涙) カーリーは ローリーローリー言っているだけだし、ローリーはカーリーカーリー言っているだけだし(笑) お陰さまで 気が遠くなりかける事幾たびか・・・・・・ やっと少し動きがあったなぁ~と思えたのは、カーリーが恋のライバル・・・というには 何だかあまりにも可哀相な設定だったジャッド@霧やんの部屋へ、カーリーが訪れたところくらいから。 既に1幕ラスト付近だったけど。 カーリーがジャッドの元を訪れたのは、ジャッドにローリーを諦めろ・・・みたいな事を言いに行く為だよね。 なのに何故か カーリーはジャッドに「自殺しろ!」みたいな事を言っております。(涙)お葬式がどーのぉーとか言ってます。 何で? 何で突然話がそんな風になっちゃう訳? お葬式では嫌われ者のキミでも 皆が涙を流してくれるから・・・ とかなんとか・・・ それって・・・・・ どーして こんな風になっちゃうの?どーしてこんな話になる訳???? 謎過ぎ・・・・ 私はクリスチャンじゃないから、あまり詳しくはないけど キリスト教って自殺した人は 教会でお葬式をしてもらえないんじゃなかったっけ??? これ その昔のアメリカにあるの「オクラホマ」の話だよね? なら今の私たちよりも宗教という観念は強い時代のお話ではないの? なのにここで自殺しなさい!・・・って勧めるカーリーって???? ここで既に意味不明(苦笑) 2幕では カーリーとローリーが目出度く結婚をするのだけど、その夜、ジャッドが2人に復讐をする為に 積まれている藁に火を点けるのよ。 放火よね放火。 それをカーリーとローリーに見つかって、カーリーと揉み合っているうちに ジャッドは誤って自分の持っていたナイフで自分の胸をついてしまって死んでしまうのだが・・・・ それもなぁ・・・・ しかも まぁ新婚初夜を邪魔しようと村人(男)が集まっていた目の前で起きた事件だから、判事もいるぞ~~~裁判だ!裁判だ!って・・・ それでいいのか? と私は置いてけぼりされている間に 簡易裁判が始まり カーリーは無罪となり、2人は晴れて新婚旅行・・・その前に 可哀相なジャッドの事を皆で想おう・・・・ って それでいいのか??? 人1人死んでるのに? と 私は置いてけぼりされている間に 幕・・・みたいな(笑) ジャッドは その村の人間ではなく、よそ者で得体のしれない人・・・という設定であった為に、なんだか差別を目の当たりに見せられたような気がして・・・凄い後味が悪かったです。 |
ここで観たものは全て夢、幻という事でお願いします(笑)
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